4月24日(木)の号 9本
「違う星のぼくら」の作者、低評価を受けて3週間でエンディングを足した
2人で協力しながらも、それぞれの目的は相手に伏せたまま進む「目的秘匿型」のパズルアドベンチャーです。発売後の更新で、2周目を進めた人に向けた追加エンディングが入りました。
「greenative-data」に聞いたら、SQLを書かずに今月の売上が出た
特定のサービス専用の MCP サーバーとは違い、データ基盤 ADP を通して複数のDBやストレージにまとめてつなぐ型です。AI に見せるデータはサーバー側で絞れます。
開発元の検証で70ページ超の提案書の記入漏れを「ドキュメントレビュワー」が全部指摘
エージェントを自分で組み立てる型ではなく、業務ごとに作られたテンプレートを選んで使う型です。文書のルール順守確認と修正案の提示を担う「ドキュメントレビュワー」から提供が始まりました。
23時間待てば1話無料、「マンガルト」を開くのが毎日の習慣に
リイド社のマンガ作品を集めたWebのサイトです。「トーチweb」などのWebマガジンや時代劇誌「コミック乱」の作品、オリジナル作品の配信が予定されています。対象の話は23時間待つと1話無料です。
株の体験、まだ早いと思ってた?ゲームのポイントで試せる「みらいいパーク」
プログラミングや情報科を学ぶ教材とは違い、約50種類のおしごとをゲーム・ワークショップ・コンテストで体験する小中学生向けの無料サービスです。
「大家さん」を始めたら、住人の世間話までメモするようになった
事件の真相を追う推理アドベンチャーとは違い、アパートの住人に化けた妖怪を探す人狼風です。「妖怪は嘘をつけない」という決まりを軸に、会話や監視カメラの映像から違和感を拾い、証拠を突き付けて追い出します。
「XRecruit」を入れたら面接の日程調整がいらなくなった
AI面接サービスのうち、デジタルヒューマンと対話する形式です。面接のあと、動画と書き起こしに加えて評価レポートを自動で作ります。
ゲームを進めたくて、子どもがお手伝いを探す「ポシェットプラス」
同じ分野の学習アプリは語学や教科を扱うものが中心です。その中でこのアプリはお金を題材にしています。お手伝い・疑似運用・経営ゲームの3つの機能を、親子の会話でつなぐ作りです。