昼ごはんの野菜、足りてる?「タニタカフェ」のパスタは1食120g以上
タニタカフェ at OFFICE
オフィスに置いた冷凍庫からタニタカフェの食事を選び、電子レンジで温めて食べる法人向けの置き社食
- 公開
- 提供開始 2025-02-04
- 作り手
- タニタ
- 対応
- 置き社食サービス(法人向け)
- 言語
- 日本語
- 価格
- 初期導入費60,000円・月額45,000円(いずれも税別)、商品代金は別途
どんなアプリか
タニタカフェ at OFFICE は、タニタが2025年2月4日から提供している法人向けの置き社食サービスです。オフィスに置いた冷凍庫からタニタカフェの食事を社員が自由に選び、電子レンジで温めて食べます。決済は PayPay に対応しています。
導入するときにオフィスで用意するのは、専用の冷凍庫を置くスペースと電子レンジです。商品は在庫に合わせて発注すると、翌日以降の指定日に冷凍便で届きます。
2025年2月4日時点の商品は、ショートパスタ2種・カレー1種・スープ3種の食事6種と、スイーツ2種の計8品です。ショートパスタとカレーには120g以上、スープには100g前後の野菜が使われています。期間限定メニューなども今後追加される予定です。
食事のほかに、タニタの管理栄養士が月に1回、健康に関するコラムとオリジナルレシピを届けます。健康ポイントを付ける仕組みもオプションとして用意されています。
提供エリアは関東1都7県(東京・茨城・栃木・群馬・埼玉・千葉・神奈川・山梨)で、申し込みは専用サイトで受け付けています。
料金とデータの置き場所
2025年2月4日時点の料金は、初期導入費が60,000円(税別)、月額利用料金が45,000円(税別)です。商品の代金は別にかかります。