かるたはリビングだけ?「爬虫類かるた」はお風呂でも遊べる
- 公開
- 応援購入開始 2026-09-29
- 作り手
- GAMOTTO Lab.(株式会社千葉印刷)(会社)
- 対応
- カードゲーム
- 言語
- 日本語
- 価格
- 記載なし
どんなアプリか
爬虫類を題材にしたかるたです。株式会社千葉印刷のブランド「GAMOTTO Lab.」が出している「さかなかるた」シリーズの新作で、生き物系体験施設のアクアパーク川越が監修しています。
カードには厚盛り印刷という特殊印刷でウロコの凹凸がつけてあり、指でさわって確かめられます。取り札にはそれぞれの生き物の特徴や雑学が書かれています。
都会では、生き物に触れたり観察したりする機会が少なくなりました。 私たちGAMOTTO Lab.は「家でも“本物にふれた感動”を届けたい」という思いから、ウロコの凹凸まで感じられる特殊印刷の「さかなかるた」シリーズをつくってきました。
GAMOTTO Lab.、PR TIMES のプレスリリース(2026-09-29)
収録されているのは、ボールパイソンやコモドドラゴン、ニホントカゲ、ミシシッピアカミミガメなど24種です。カードは読み札24枚と取り札24枚で、紙には水に強いユポ(YUPO)合成紙を使っており、お風呂や屋外でも遊べると説明されています。
入れる前に
2026年9月29日から10月29日まで、クラウドファンディングサイトの GREEN FUNDING で先行発売されています。支援した人への品物は2026年10月末から順に発送される予定です。支援者向けの特典として、通常のセットに入っていない「ガラパゴスウミイグアナ」の限定カードがあります。
支援した人への特典の限定カードについては、次のように書かれています。
対象年齢は7歳以上、カードの大きさは74mm×105mmです。ウロコの凹凸は絵柄に合わせてつけたもので、本物のウロコをそのまま再現しているわけではないと書かれています。
水場で遊ぶときの注意も書かれています。カードは縦にすると沈むこと、60℃以上のお湯をかけないこと、水場で使ったあとは水分を切って乾かしてから保管すること、水場では大人が付き添うことが挙げられています。