まだ鉄フライパンの錆が怖い?塩水72時間でも錆びなかった「BEPPAN」
- 公開
- 応援購入開始 2026-10-02
- 作り手
- 株式会社SEIDO(会社)
- 対応
- 調理器具(鉄フライパン)
- 価格
- 記載なし
どんなアプリか
BEPPAN(別PAN)は、株式会社SEIDOが作った鉄フライパンです。窒化鉄を使って錆びにくくした本体に、ワンタッチで着脱できるハンドルを組み合わせています。
鉄フライパンならではの魅力はそのままに、調理から食卓、収納までをより自由に楽しめる、新しいフライパンのかたちを提案します。
株式会社SEIDO、PR TIMES のプレスリリース(2026-10-02)
窒化処理によって、通常の鉄フライパンの5倍の表面強度になると説明されています。塩水に72時間浸して通常の鉄フライパンと比べる実験を行い、錆が出ていないことを確かめたと書かれています。
持ち手は握るとロックがかかり、解除ボタンで外します。取っ手を外せば、調理したものをフライパンごと食卓に出せます。
ハンドル部分を軽くして、炒飯のように鍋を振る料理もしやすくしたとしています。熱伝導性と蓄熱性を保つため、鉄板の厚みは1.8mmです。焼く・炒める・揚げるといった調理に使えます。
入れる前に
BEPPANは応援購入サービスの Makuake で先行販売されています。期間は2026年10月2日(金)10:00から、11月28日(土)22:00に終了する予定です。
商品についての問い合わせは、SEIDO の公式LINEで受け付けています。